土曜日, 1月 31, 2009

銅クラフトのコーヒードリッパー



うちのお店が開店して間もなくからの大常連のMさん。
月に何回か、ご近所のアトリエ・エトルリアで
銅クラフトの制作を楽しんでらっしゃる。
新しいのができるたびに新作を披露してくださる。

今日は新作のコーヒードリッパーをもってのご来店。
出来上がったばかりの作品は、
しっかり磨き込まれ、制作途中の苦労話しを伺いながら
初めてたてるコーヒーはココで飲みたいと言ってくださり
この銅のコーヒードリッパーでの最初に入れるコーヒーを二人でいただく。

金属だから、温めるとすぐあったかくなって
なんだかいつものコーヒーより重厚感がある感じ。
美味しいコーヒーでした。
また、新しい作品もってやってきてくださいねぇ〜

月曜日, 1月 26, 2009

湯川潮音+ロンサムストリングス



何年かぶりのすごいすごい雪でしたね。
この寒さそっちのけで、イベントのお知らせです。
まるでロードムービーを見ているような気分のサウンドです。
当店も参加します。
もちろんチケットも取り扱っております。
春にめがけて楽しそうなライブ。
みんなで楽しみましょう♪





 【 湯川潮音+ロンサムストリングス 】
神社の中の能舞台
天使の歌声と
渋く心地よく響くストリングス(弦楽器)との饗宴
  【 湯川潮音+ロンサムストリングス 】
      

*日時      3/8(日)   *開場  5:30 *開演  6:30
 
*チケット    前売 ¥3800   当日 ¥4300 
         ローソンチケット 0570-084-008    Lコード 88407              
         チケットぴあ   0570-02-9999   Pコード 313-005 
                         
*会場      住吉神社 能楽殿     http://chikuzen-sumiyoshi.or.jp/
          福岡市博多区住吉3丁目1-51  092-291-2670
     
*主催     BemFeito  
     
*協力     BEA、Jabup、天神FM     
        株式会社エフ・ディ〔潮音さん着物コーディネート〕、
        BEEHIVE DELUXE〔潮音さんヘアメイク及び着付け〕

*チケット取り扱い店 及び お問い合わせ 
        「 回 kai 」  福岡市中央区薬院3-13-20
                         092-525-4027 (pm4:00~) 
        チケット発売日  1/17(回 kaiの店頭及びプレイガイド)   
        全席自由    
        小学生以上有料/
        乳幼児入場不可 未就学生親同伴のもと可 

                                  

*注意事項  
・この公演についてはWEB予約は致しておりません。
・当日は全席自由となりますので、先着順にお並びいただいての入場となります。
(開場<17:30>の1時間前に整理券発行いたします。)
・会場は火気厳禁の為、暖房設備が用意されておりません。
防寒対策をしてご来場下さいませ。
・当日の演奏では静かな曲もございますので、演奏中は携帯電話の電源をお切りいただくなど、ご配慮お願い致します。
       
*お知らせ  お茶やお酒、フードなどの出店あります!
(開演前、休憩時にお楽しみいただけます。会場への飲食持込不可)

*出店予定 
「AMP」「ラスティックバーン」(カフェ) 
「芫」(お酒、肴など) 
「standbarBEM」(お酒、おつまみなど)
株)エフ・ディによるアンティーク&リサイクルでキモノはじめ<紅絹> (本、手ぬぐいの販売)

(1/21追記)
大変申し訳ありませんが、会場側の都合によりお酒の提供ができなくなりました。
ご了承宜しく願います

      


☆ information ☆
   
  佐賀でのLIVEも決定!
     3/7 小城市 小柳酒造   
     (問) ことり堂 090-4583-2359  takako.i.0123@minos.ocn.ne.jp
(チケット予約開始 1月24日 10:00~)







<湯川潮音>        http://yukawashione.com/

柔らかな透明感のあるルックス、イギリス童話に出てきそうな雰囲気、、、
そんな外見のイメージ以上に、ステージでは伸びやかで清らかな可憐な歌声で一瞬にして会場を自分色に染めてしまう不思議な存在感を醸しだす。
若年層から音楽を愛する熟練リスナーまで幅広いファン層を持ち、音楽業界からは「天使の歌声」を持つ稀有な歌い手として評価、そして注目される、果てしない可能性を秘めた才能を持つシンガー・ソングライター。
そして、今後の動きが楽しみなアーティストである。


++profile++
1983年東京生まれ。小学校時代より東京少年少女合唱隊に所属、多くの海外公演などを経験。
2005年夏、永積タカシ(ハナレグミ・Super Butter Dog)、岸田繁(くるり)の楽曲提供を受け、『緑のアーチ/裸の王様』でメジャーデビュー。
全国ロードショー公開された映画『リンダ リンダ リンダ』に出演し唄を披露し話題となる。
2007年10月、本人も念願であったNHK「みんなのうた」において、自身書き下ろしの新曲、「ギンガムチェックの小鳥」が採用となり、“10月・11月のうた”として放映されている。
2008年7月、単身イギリスに渡り録音してきたセカンドフルアルバム『灰色とわたし』を発表。
ライブパフォーマンスに定評があり、3年連続となる「Fuji Rock Festival ’08」に出演したほか、草月ホール、東京九段会館大ホール、東京グローブ座、京都ART COMPLEX1928、明日館講堂、オペラシティ近江楽堂、日本大学カザルスホールといったクラシック専用会場や特色のある場所で、妖性と聖性、革新性と普遍性を兼ね備えたパフォーマンスが多くの人を魅了し続け、その歌声は、「天使の歌声」とも言われる。12月23日全国公開される ディズニー映画『ティンカー・ベル』の日本語版テーマソング「妖精のうた」の日本語詞と歌唱を担当している


 *3/8のみ ファンにはとってはとてもレアな、アンティーク着物姿での出演です*





<LONESOME STRINGS>    http://www.linkclub.or.jp/~skri/lonesome.html


カントリー、ブルース、ブルーグラス、クレズマー、トラッドフォーク、ジャズ、タンゴ、ハワイアン等のジャンルを東西、南北、新旧、都会と田舎、一切構わず、好き勝手に洒脱にそしてシンプルに自分たちの音としてアレンジ。そんな変幻自在なメロディーを弦楽器だけで奏でる至高のストリングバンドがLONESOME STRINGSである。ゆったりと伸びやかに奏でられるスティール、軽快なリズムで弾む5弦バンジョー、太く深く響くベース、そしてメロディアスに、時にエキセントリックに存在感のある音色を放つギター、、熟練プレイヤー4人のマジカルアンサンブル。そんな彼らの音楽は、多くのミュージシャンからリスペクトされ、音楽マニアには御周知のブロードキャスターでありながら音楽評論家のPeter Barakan氏にも「日本人の感性でなければ出来なかったサウンド」と絶賛されている。

2009年1月発売  4th ニューアルバム『BLOSSOM』
*ミュージシャン「ゴンチチ」チチ松村氏 アルバム帯コメント
『ペダルスティールギター・5弦バンジョー・エレクトリックギター・生ベースの4人の達人が、一堂に集まったバンドなんて、世界中どこを探しても見当たりません。そして彼らの造り出す音楽は、たった3秒で、世界のどこにもない異国に連れて行ってくれるのです。こりゃ参りました!』 

*音楽評論家 北中正和氏  コメント
「このアルバムの音楽は、年季が入ってますね。くつろいだ響きを楽しみたい人にも、うんちくを傾けたい人にも対応できる音楽。おまけに歴史も感じさせてくれます。」




<ロンサムストリングス プロフィール>


桜井芳樹(guitar,BAND MASTER)      http://skri.blog01.linkclub.jp/
エレクトリック&アコースティック・ギターの他 マンドリン、バンジョー、ブズーキ スティール・ギター、ウクレレ等も演奏。フォークロアから時代性、そして超時代性、様々な形態と創造性を駆使したスタイルで躍動感に満ちた音楽性を披露し評価を得る。現在、主宰のユニットLonesome Stringsの以外はStrada、小松亮太&ザ・タンギスツ、シカラムータ等でも活躍。又、サポートミュージシャンとして幅広くレコーディングやライヴ、コンサートに参加し、プロデュース、アレンジ、作曲と活動は多岐に渡る。
<サポート及びレコーディング:アン・サリー、高田漣、スキップカウズ、EPO、朝日美穂、ワールドスタンダード、カルメンマキ、福岡史朗、酒井俊、大竹しのぶ、冨田ラボ、三木鶏郎トリビュートコンサート「Sing with TORIRO」、等多数>
<プロデュース・アレンジ:野戦の月 '92~’99、野戦の月楽団「Snare & Slave Blues」、小松亮太「タンゴローグ」>
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田村玄一/Gen Tamura(steel guitar,etc.)      http://www.myspace.com/gentamura
ジャンルを超えた感覚で多方面より支持されているSteel Guitar&Steel Pan奏者。UA、キリンジ、ハナレグミ、SANDII、KONISHIKI、GONTITI、EGO-WRAPPIN'、青山陽一、中孝介等、幅広いアーティストのレコーディングやライブサポートをしている。その一方で、Hawaiian Slack-keyの第一人者である山内雄 喜とのユニット”LAGOON”、活動16年を迎えたレゲエダブバンド”LITTLE TEMPO”中西俊夫、屋敷豪太、高橋誠一とのEXOTICAユニット”WATER MALON” 、夏秋文尚とのウクレレ4人組”Ukulele Cafe Quartet”等、多くのグループに在籍し、広く活動している。
ここ数年では、堀込高樹SOLO、湯川潮音、ハミングキッチン、LEYONA等のレコーディングに参加。
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原さとし(banjo)      http://www.geocities.jp/hara_banjo/
スタジオ・セッションやTV関係などでも名を馳せ、ブルーグラス・バンジョー名プレイヤーとしても知名度の高い日本屈指の5弦バンジョー弾き。観客を、優しく軽快な音色から縦横無尽な華麗な早弾きに圧倒、そして魅了させる。
各地で障害者や子どもからセミプロまでバンジョーの楽しい音色を伝える熱き伝導者として活動する傍ら、パスカルズ、Banjo Club、トイメンシャオ等のバンドメンバーとしても活躍。
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松永孝義(bass)      http://www.halo-inc.net/matsunaga/
80年代の伝説的なバンド、MUTE BEATのメンバーを皮切りに、これまで何千というセッションをこなしてきたベーシスト。その音楽的キャパシティは広く、ヤン富田から中島美嘉、さらにはアルゼンチンタンゴまで手掛ける。最近は、上野耕路アンサンブル、ハシケンバンド、酒井俊、また屋敷豪太プロデュースWowWow meets music のハウスバンドをつとめる。2004年、 映画「タカダワタル的」に出演。ソロアルバム「The Main Man」を発表。各メディアで好評を得る。

土曜日, 1月 24, 2009

あっという間に積もっていきました

午前中はいいお天気だったのに
ハラハラと雪が振り出し
降り出した雪に感激していた
鎌倉からお里帰り中のアビちゃんとその華やかなお友達。













降り出した雪はほんの数時間で
山も、田んぼも
そこいら中のやねも木々も草も
全部まっ白に染めていきました。
私の経験ではかなりしばらくぶりのこんな大雪。
雪国のように
これから一時この景色
というのではなく
ホンの2、3日しかこの風景はもたないに決まっているので
窓から眺めるこの雪景色を
ただひたすらボーッとお客さんといっしょに眺め
楽しんでいます。



木曜日, 1月 22, 2009

生きている店





生きているお店は本当に居心地がいい。

初夏にオープンしたこのお店は、
入り口はいって正面にあたるところに
大きな4枚のつり下げタイプの大きなスライド式の窓。
夏や、秋には窓の下の部分がういてて、そこから風が入ってくるのが気持ちよかった。
冬の今、そこから抜ける風がつらいな、と思っていたら
いつの間にか風が抜けないようにゴムで窓にスカートが履かされていた。

カウンターの奥にちょこんとあるコンロがあるコーナー。
お料理に使う菜箸やオタマなどは、今までひとつのカップに入れられていた。
昨日行ってみると、それらがかわいく吊るされている。
反対側の面には手が届きやすい位置に棚が設置されている。
心憎い気遣い。

お店には、この年始年末に
オーナー一家が、出かけていたインドネシアからの
照明や鏡などのインテリアグッズがところ狭しと並ぶ。
もともと内装屋さんが母体であるこのお店は、
通常の内装業の傍らに
ちらっと従業員の男性群がやって来て
重たい鏡を取り付けられるような壁の構造にしたり、
鉄のフックをささっと着けたり、
外から続く芝生がストーブでいたまぬようにと簀の子をつけていったり、
日々、店の様子が玄人技で変わっていく。

この店の様子が変わっていくのは、
この店があるかぎり、きっとずっと行われるものであろうし、
そうする事によって、
お店がいつも生き生きと生きている感じがしている。
いいことね。

日本各地、はたまた海外まで
数々の素敵な繁盛店を作って来た
今、現在の彼らの実力と功績が感じられ
dee artならではのテイストが楽しめるお店dee art Shop

お店の2階には、
イタリア発信で、バリの風を含んだ
ファッションブランドpuravida
http://www.puravidafashion.com/pv.htm
の新作がたくさん届きました。
夏の海辺にイベントに
おしゃれで着心地がいい、puravidaの服は
お値段がどれも一万円前後というのも魅力的。
ここのブランドの服を、
ここまでそろえているのは日本でここだけですよ♪


こんな素敵なお店で
週に一度、木曜日のみ働かせてもらっている私です。
ここに週に一回行く事により
新たな発見があり、出会いがあり。
気持ちがリフレッシュされる。
そして田舎のRUSTICBARNに戻ってきて
わが店のかわいさもひとしおという訳です。

月曜日, 1月 19, 2009

お天気だ



久しぶりに穏やかなお天気でしたね。
散歩の途中で、誇らしげに咲いている菜の花を見つけたので連れて帰ってきました。

こんな日は、お客様がいなくなるのを見計らっては
お庭仕事。
この寒波で枯れ枯れになってしまった枝葉を
さくさく剪定してまわりました。
ここんとこ数日は、
風が強くって、パウダーの散歩で歩くのすら一苦労でしたが
今日のような日は、
上に着ているものや、首に巻いているものを
作業が進むごとに外していけるのが嬉しくってたまりません。


今日、お味噌汁をつくってて思いました。
私すり鉢使うの好きだなって。
菜っ葉のごま和えに使ったり、
白和えつくる時に使ったり、
カレーのスパイスすりつぶす時に使ったり、
調理の最中につぶしたり摺ったりする方が美味しい気がするので。
お味噌もね、ただダシとった汁の中に溶くんじゃなくって
こうやっていっぺん摺ってから入れると風味が増します。
ほんのちょっとのひと手間の美味しさ。
自分が好きな食べ物は、より美味しく食べようって思うからするのかもしれませんね。

日曜日, 1月 18, 2009

ワーゲンファン


お店の道路に面する入り口に
フォルクスワーゲンをおいてます。

この車、友人の所有物で
その昔、私もよく乗せてもらっていた。
この動かなくなった車が、どうしても手放す事ができない友人は
自宅での置き場所に困り
うちのお店の敷地内に置かして欲しいと
積載車に積んでもってきたのが、もう何年前の事だろう。

もってきたその時に、
私は店の敷地内の奥の方の
どうでもいいような場所に置いておくつもりだったんだけど
たっての旧車好きたちの願いもあって
お店の看板にする事となった。
あの、ワーゲンをあそこに設置した日は楽しかったね。
女だてらに積載車をマリエちゃんが動かして、
道からの見栄えがいいように
7、8人がかりで持ち上げては角度の微調整して…


今ではいい目印になり
この看板のファンすらいる。

今日もたくさんこのワーゲンの写真を撮ったというお客さんが
フォトアルバムを手にお店にやって来て、みせてくださった。

とあるカフェで賞を取ったという
わが看板ワーゲンの写真を
おみやげに置いていってくださった。
ありがとうね。
また、ワーゲンの写真とりに来てください。

日曜日, 1月 11, 2009

りんごのクラフティ


昨日、お客さんのブログで見かけた
“りんごのクラフティ”
なんとも冬のほっこりしたお菓子のようだったので
本日試作してみました。

バターとシュガーで煮詰めたりんごを
フワフワの生地でといっしょに焼くお菓子。
今度から冬のスイーツで出そうかな。

寒い日は
屋内でできる作業の
お菓子つくりや、お裁縫、読書と楽しい事がいっぱいですね。

火曜日, 1月 06, 2009

お年玉


新年開けて、
3,4、5日は賑やかなムードの当店でした。

昨日はとっても嬉しい方が来店してくださった。
鶴田静さん http://www.t-shizuka.com/ 
実はゾウさんの看板を作ってくれた、
故寺田太郎さんのおばさん。
初めてAMPへ行った時にそうだって事を知り
いつかいつか、お会いしたいと思っていた方。

もう、どれくらい前になるだろう
私のイタリアでの生活。
都会育ちで、
より都会へと目が行っていた20代。
そして、この糸島よりも、
もっと不便なフィレンツェでの、ど田舎暮らし。
何ヶ月かはそのライフスタイルに対応できずに
ただただ、ボーッと過ごしていた日々。

ある時ふと、気がついた。
受動的だった自分がばからしく思え
自分から楽しみは見つけていかなくてはならない事を思いつく。
田舎のなんにも無いと思っていた風景や、いろんなものが
いきなり、私に語りかけてきてくれた。

その後、帰国して
また、都会生活に復帰しようと思っていたんだけれど
体調を崩してしまった私は
以前のように仕事ができなくなっていて
実家のある福岡へ戻ってくる。

そして糸島やSUNSETとの出会い。

この頃、この鶴田静さんの
”田園に暮らす”なんかを読んでは
田舎に暮らす素敵さを感じていた。

彼女が訪れた事により
今まで感じてきてて
忘れていた感覚を思い出した。
そう、初心に返れたのです。

彼女がお店の芳名帳に残していってくれた言葉
今年の年始の素敵なお年玉

”まこさん
野にある花のように
美しくやさしく香りただよう
すてきなお店とあなたへ
ありがとう。
鶴田静 2009年 1月6日”

うれしかった。

金曜日, 1月 02, 2009

あけましておめでとうございます



新年開けましたね。
おめでとうございます。
昨年と同様、雪降る糸島の新年のはじまり。
身が引き締まる思いです。

やっぱり師走の雑踏はどこ吹く風。
新年を迎えると、なんとも穏やかな雰囲気が
町中にただようのが好きです。



























本日一月二日より、
当店も開店しました。
初詣のついでに、
年始によってくださった方達ありがとうございます。

今年もほっこりした感じで
やっていこうと思います。
ふっと一息つきにいらしてください。
あったかくしてお待ちしています。

本年もなにとぞよろしくお願い致します。

秋の日の光

店にさす太陽の光もずいぶん優しいものになりました。 と言っても先週末からの暑さはなんだったんでしょうね。 片付けようと奥に置いていた扇風機をもう一度お店に出しました。 暑い連休には、二種類のカレーがよく出ました。 連休明けの定休日、 金木犀の香りがする櫻井神社...