土曜日, 7月 08, 2006

私からのプレゼント



昨日、一昨日の夜クラブでガンガン絵を描いていたTASHIが友人の東京からやってきたヨコセ君を連れてやってきた。ワクワクした未来を持ってるふたりに何かプレゼントをしたくなって、火山の発射台へご招待。もう日も暮れかかろうかとしていたその時間は海と空の境めがどこかわからないブルーともグレートもいえない色にすこしだけピンク色の夕焼けのスジが残った景色につつまれていた。イカ釣り漁船の遠くに見える小さな灯りがポツポツと見えだし、その灯りはむこうっかわに街があるかのようだった。今日も来たいと言ってたけど雨降りだったし、断念した電話がさっきかかってきた。またゆっくり会おうね。今日は暑いんだか涼しいんだかわからない一日でした。働いている私は汗かきながらお客様へ接客。お客様の方は肌寒いみたいでカーディガン羽織ってたりする。台風の影響かな?

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秋の日の光

店にさす太陽の光もずいぶん優しいものになりました。 と言っても先週末からの暑さはなんだったんでしょうね。 片付けようと奥に置いていた扇風機をもう一度お店に出しました。 暑い連休には、二種類のカレーがよく出ました。 連休明けの定休日、 金木犀の香りがする櫻井神社...