
火曜日はお店は定休日なのですが、店の前の畑に水が引かれ三年ぶりに水田へと化していってます。水気の無かったところに水門が開かれジワ〜ッと染み渡っていき、お百姓さんたちがわんさか畑に出て行ってます。そう、なんだか店のまわりがざわざわとにぎやかなのです。誰も来ない休日に,ひとりで庭でボ〜としてようかと思ったのですがあたりの働いてる人たちのざわつき様に自然と体が動きだしました。思い立ったが吉日。店の大掃除をしました。その後翌日の仕込みも少々。よく働いた休日でした。まわりが働いていると働かなくてはならなくなる性分はなんとも貧乏性だなって思いました。笑。プラムがぽろぽろなってます。
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